杉の弁当箱
材: 杉
個人所有。2021年より週二回のペースで使用。半年から1年に一回蜜ロウワックスでお手入れしているとのこと。「蜜ロウワックスは食器などにも安心して使っています。木の風合いが自然に変化していくのが魅力的です」との感想をいただきました。
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杉の弁当箱
材: 杉
個人所有。2021年より週二回のペースで使用。半年から1年に一回蜜ロウワックスでお手入れしているとのこと。「蜜ロウワックスは食器などにも安心して使っています。木の風合いが自然に変化していくのが魅力的です」との感想をいただきました。
吉野杉のトレー
材: 吉野杉
個人所有。2016年購入時に蜜ロウワックスを塗布。数年に一回蜜ロウワックスでお手入れされているとのこと。蜜ロウワックスのしっとりとした艶が、緻密な吉野杉の柾目をさらに惹きたてています。
材: 杉
小川社の塗りなおしメンテナンスセット(サンプル)をつかい、LINEサポートをうけながら、黒ずんだ汚れをリセットした事例になります。このお客様のケースは、「フローリングが全体的に黒ずみ艶がなくなっている」とのこと。水で10倍に希釈したミストデワックスで汚れを落としをすると、どんどん汚れが浮き出たとか。仕上げに蜜ロウワックスをかけたことで、杉の持つ本来の色味や艶がでました。
ビフォーアフターの画像は同じ場所を撮影したものではありませんが、
設計: 北の住まい建築研究所
施工: 北の住まい建築研究所
撮影: Villaニセウコロコロ
材: 道南杉
周辺風景に溶け込む、違和感のない美しさが魅力のVilla。宿泊を通して、衣食住がサステナブルにつながるこの町の魅力にふれられます。(つづきを読む)
YAMAWAROKU アップサイクルでつくるゲストハウス&cafe
材: 端材
巡りサイクルの黒羽夫妻がDIYでつくったシェアハウス&cafe。
店内は、端材や古道具などを再利用したアイディアアップサイクルがいっぱい!
ノンケミカルで自然素材をつかったDIYが面白い
設計: 市中山居
施工: 相羽建設
撮影: ©中村晃
材: 杉
石と雑木の緑が織りなす自然体の庭と、木の外壁や外構が静かになじむ住まい。季節の移ろいを映す佇まいは、まるで小さな旅館のよう。(つづきを読む)