九代目岩野市兵衛が漉く越前生漉き奉書

桂離宮の茶室「松琴亭」の襖紙とまったく同じ製法で、人間国宝岩野市兵衛に漉いた奉書。桂離宮は50年に一度の修復のため、この技術を後世へ伝えるために民間に販売しております。現代の住空間にあうように2種の藍を揃えています。某メーカーの茶室にも採用されました。

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