インターン最終モニタリング

インターン生:ドナの最終モニタリング。

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最初ドナに初めて会ったのは、尾鷲市天満浦のイベントでドナと会った。
その時にインターンに来るという情報はあったのだが、まさか自分と一緒の職場で一緒の内容を行うということは全くもって思ってもいなかった。
ドナの第一印象(見た目)は凄くクールな子で物事を客観視することができる人だなという印象を受けました。
そんな人と約2か月間もの間上手くコミュニケーションとれるのかな?ということは思いました。
インターンが始まり、伝統や文化というもの。各々が考えていることを話し合ったときに面白い視点が出ました。ドナにしか見えない視点がありました。
コンビニのいらっしゃいませが「オモテナシ」というのは日本人は無いと思った。
日本人として思うことは海外に行ったときに、How is Ur going?と聞かれた方が機会的ではなくてそっちのほうがよっぽど「オモテナシ」だと感じたり。それぞれ違う見解になり。
面白く感じました。←ちなみにこの時もクールな子なんだなと感じました。
けれども、仕事外でお昼を食べたり夕飯を一緒に取ったりしていると
凄く感情表現が豊かな子なんだなということを感じました。ご飯食べてる時も感動したりしており。
凄く喜怒哀楽を見るようになりました。
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そんな2か月間長いような短いようなあっという間なインターン期間が過ぎ去っていきました。
今ドナは、最終的にどんな人かと今思い返すと、自分自身の気持ちを一本強く持っている人でした。
さらにあらゆる点で客観視を行う人であるとも感じました。
そんなこんなで意見をぶつけ合っていくにつれ、お互いに影響がでたなと感じております。
僕自身は相手に対して強く物事を言うのではなく自信を持って発言するというコト。
けれども、その自信は自分のやってきたことにたいしての裏付けというものが大切であると思う。
やみくもの自信は危ないので裏付けを徹底的にしてからの自信をつけての発言をして行こうと感じました。
ドナも頑固な心意気であったけれども、後半になるにつれ徐々に変わっていきました。
頑固で自分の思う事!というところが多くあったのですが後半になるにつれ、どうしたらいい表現になるのか?ということが大切であるという風に変わってきたのか、いろいろな人の意見を取り入れていき、ぶつかりながらも、重要な大事な表現に変わっていったと思う。
インターンを通して、HP制作をしてこんなに議論を積み重ねて制作をしたけれども、いいものか悪いものかというのは結局のところお客さんが決められることであり。答えなんてわからない。
けれども、二か月間という機関ずっと走り続けて考え続けてやったことで、いけなかったところと良かったところというのは明確にわかり必ず次につなげることができると思いました。
これからが、本番でありスタートを切ったばかりなのでこれからも、ドナと連絡を密に取って進めていきたいと思います。宜しくお願いします.
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