—何代にもわたり使える丈夫な器「漆」—

尾鷲には二代にもわたり愛用される山仕事の弁当箱#尾鷲わっぱ という漆器があります。なぜ肉体労働者に愛用されたかというと、湿気を調湿するのでお惣菜が傷みにくく、超丈夫&修繕もしてくれるからです。大雑把で食いしん坊の我が家は、尾鷲わっぱを製作する ぬし熊さんの大ファン♪日々のお弁当づくりのテンションがあがります↑↑

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また、尾鷲わっぱのお重もつかっています。お節だけでなく、ちらし寿司、煮魚などの器としても使います。


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今年は板善に深澤誠太郎氏の板善を置いてみました。雑な料理でも、器がカバーしてくれます。
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高価ではありますが、漆は丈夫な日用品なので、
我が家では普段使いの器として大活躍しています。
2020年より、小川耕太郎∞百合子社では深澤誠太郎氏の創作する板膳の販売をはじめます。

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 ◆品番

F2018板善007
◆サイズ 価格

縦260ミリ×横570ミリ / 19800円(税込)
◆作家

深澤誠太郎
◆お問合せ
0597-27-3361