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週刊わっ!

2014/08/09

今日もピカソのことをスペイン大使館から美術館までひたすら調査した---2014年7月24日インターン生 EDJONA ISMAILIのサポート役 原義輝の日報より---


今回検索した順番と理由を明記していきたいと思います。
ドナは、主要な人物と外国の美術館にアクセスしてもらお
メールを送ることお願いしました
僕はひたすら電話をかけしました。


[1番最初に電話をかけたところ]
まず岩野市兵衛さんに直接お電話お掛けしました。
紙を売るのは問屋さんに任せているのでそこに電話して下さい
といわれ電話しました。

[2:福井県に問い合わせる]
ピカソに売った記憶はないといわれました。
しかし、福井県が越前奉書かどうかの確認作業をしているので
福井に電話をすることで何かわかるかも
知れないといわれ、電話をしました。

[3:越前和紙の里美術館へ問い合わせ]
福井県に電話しましたがわかりませんでした。
越前和紙の里美術館に電話すれば
わかるかもしれないといわれ、でんわしました。
電話してもわからず
ここで一回情報がとぎれてしまいました。


[4:国立近代博物館へ問い合わせる]
ドナが調べてくれた方、
国立近代博物館の○○先生という方に
ピカソの和紙の使用についてしらべて
いただくことになりました。


[5:ピカソの祖国であるスペイン大使館に電話]
しかし・・・何もわからないので
専門の物に回すので
メールを送って下さいといわれ、メールを送る

[6:ピカソの作品を所有している美術館へ問い合わせる]
手がかりがなくなってきたので
ピカソの作品を持ってる美術館に電話しました。
国立西洋美術館や、近代美術館、箱根の森美術館、他
電話で聞き回りました。答えを待っている状態です

[7:インターネットの情報から→本の情報へと切り替える]
とりあえず国立図書館に
ピカソの作品についての説明が
有る本はないのかという質問をしました。
すると、●●●●という本に
岩野市兵衛さんとピカソのことが乗っているということと!!

福井県の1,999年の6/21の
●●新聞回顧録という物にピカソも愛用していたという事が
かかれているとのことでした!!!

:●●●を発行している出版社に電話
返答待ち

[8:読売新聞に電話]
かなり昔の記事なのでわからないとのこと。記者はやめて
しまったので、連絡を取ることが出来ませんといわれてしまいました。

[9:文化庁に電話]
保留中

[10:海外のピカソを貯蔵している美術館に片っ端から質問メールを送る]

個々までです。今海外からの返事を待っている状態になります。


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