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週刊わっ!

2014/08/09

小川社の仕事って何?-----2014年7月23日インターン生 EDJONA ISMAILIのサポート原吉輝の日報より---

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-----2014年7月23日インターン生 EDJONA ISMAILIのサポート原吉輝の日報より---

小川耕太郎∞百合子社から少しまとめていく作業をする。
ドナは、何か考えてしゃべるよりも自分に合ったことなど
関係ない話をしていくことで色々ないいところを作り出す
ことができることにきづきました。


小川社は、大きく話すと、
同じ価値観を持った氷魚たちが吸い込まれるように集まっている、
そしてその集まりというものが縁というものになって
周りのファンを増やしている。
さらに、小川社の商品を使うと
自分の自然の価値観を育ててくれたり、
教養というものを増やしてくれたりすると思う。



そして小川社は商品を売る事だけを考えているのではなく、
その商品が自然の循環の中でどのような作用をもたらすのか?
助けになるのか?と言う事を考えている。


そして自然面でなく人間社会の中で、
養蜂家と一緒に連携して助けていくと言う事。
養蜂家を助けるということ
山の実りを助けてくれるミツバチを増やし
自然界の循環を助けている。


そのことで、山を守ることで木の3番玉という
現在ではあまり利用されない
木の先端付近上の部分も利用して
木の秩序を守ったりしている。


そんな循環をしていく会社であるのかと
大きなところでまとまった


昨日も言いましたが暇さえあれば、
もっともっと、会社の理念の話を詰め込んでいかないとこのインターンは
すべてが意味の無いもので終わってしまうような気がしました。

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